スカイライン 2000GT-R KPGC10 / ノレブ (NOREV)

ニッサン スカイライン 2000GT-R KPGC10 / ノレブ (NOREV)

Nissan Skyline 2000GT-R KPGC10_2018

国産名車コレクション、ノレブ(NOREV)社製 1/43 の ニッサン スカイライン 2000GT-R KPGC10 です。

アシェット社より創刊された国産名車コレクションは、所有されてる方も多いのではないでしょうか。


Nissan Skyline 2000GT-R KPGC10_1290Nissan Skyline 2000GT-R KPGC10_1292
(車重: 約 85g、全長: 100.0mm、縮尺: 1/43 ダイキャスト製)

以前にも スカイライン 2000GT-R KPGC10ミニカー(UCCk缶コーヒーのおまけ)を ご紹介させて頂きました(写真が今以上に かなりお粗末ですが (汗) )が、今さらながら「羊の皮を被った狼」と言われた不朽の名車だと補足させて頂きます。

Nissan Skyline 2000GT-R KPGC10_1287
Nissan Skyline 2000GT-R KPGC10_1288Nissan Skyline 2000GT-R KPGC10_1289(1)
Nissan Skyline 2000GT-R KPGC10_1296

GT-Rについて、もっともっと知りたい方は、Wikipediaをどうぞ: 
こちら:日産・スカイラインGT-R / Wikipedia


Nissan Skyline 2000GT-R KPGC10_1308






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スバル360 (1967) 1/43 / ノレブ (NOREV)

スバル360 (1967) 1/43 / NOREV

SUBARU 360_2017


2006年2月1日 アシェット社より創刊された国産名車コレクション、ノレブ(NOREV)社製 1/43 の スバル360です。

SUBARU 360_1276


さすがに 1/43 ともなると、ディテイルがしっかりしていますね。
フェンダーミラーなど小さなパーツもあり、滅多にケースから出すことはありませんが、車体測定しなければなりませんので、出て貰いました。
ちなみに、台座には2本のネジ(+)で固定されています。

SUBARU 360_1281SUBARU 360_1282
(全長: 約71.5mm、車重: 約38g、縮尺: 1/43 ダイキャスト製)

ノレブ(NOREV)社は、1946年創業のフランスの玩具メーカー。
1965年に初めてダイキャスト製のミニカーをリリースし、様々なスケールのミニカーを世に送り出していますが、最近では1/43が主流(?)みたいですね。
そのディテイルは当たり外れが多いとも言われますが、このスバル360は、なかなかの出来だと思います。

SUBARU 360_1277
SUBARU 360_1278SUBARU 360_1279(1)
SUBARU 360_1280

以前ご紹介したマジョレット社も 1961年創業のフランスの会社。
ノレブ社もマジョレット社も老舗なんですよ。






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空き缶で作る アルコール ストーブ 四号機

空き缶で作った アルコール ストーブ の 四号機 です。
但し今回の四号機は、空き缶だけでは作れません。
銅管や耐熱の接着剤が必要です。

アルコールストーブ 4号機_1268アルコールストーブ 4号機_1269

いろいろと燃焼実験を行ったため、あっという間に、この使用感 (; ノД`)

さて、このタイプは何と言うのでしょう。熱帰還型とでも言うのでしょうか… 
2本の銅管をコの字型に焙って曲げ、空き缶の上部に通して耐熱の接着剤(オート ウエルド※)で固定し、固定した銅管の真下に一つずつ穴を開けました。
穴の大きさは、結局 直径 0.9mm。
※ オートウエルド: 隆盛コミュニティ J-Bウエルド オートウェルド 超強力接着剤 AW-20Z 26.8g×2


アルコールストーブ 4号機_1155
(裏から見ると、こんな感じ)

実は、はじめは 0.7mmの穴を開けましたが、火の勢いが強すぎて、本格的な燃焼が始まると、火が飛んで消えてしまうため、二本の銅管の間に、別に2か所の計4か所 穴を開けてみましたが、殆ど効果は無く、追加で開けた穴を耐熱接着剤で再び塞ぎ、元の穴の径を0.9mmへ拡大してみました。
それでも やはり本格的に燃焼が始まり暫くすると、火が飛んでしまいます… 
その後も試行錯誤をしましたが、鍋等を載せれば調子よく継続燃焼してくれるので、これで良いことにしました。
どのみち実用上、何も載せないで燃焼させる状況は考えづらいので。

そんなことをしてたので、既にこのとおり、ネンキが入ってしまいました。


アルコールストーブ 4号機_1266アルコールストーブ 4号機_1267

別途 缶の上部を ちょん切ったものを、このように被せれば、消化出来ますし、飛び出した銅管を保護してくれるので、携帯もOKです。

さて、燃焼です。

アルコールストーブ 4号機_1254アルコールストーブ 4号機_1255

中央のボルトを外して、ココからアルコールを注入します。
アルコールを注入している注射器みたいなヤツは、100均の化粧用品のコーナーで買いました。

使い勝手は全く良くありませんが、いろいろ試してみる試作機ゆえ、その辺りは仕方ない… 

このタイプは、プリヒートのため、ボルトを締めて密閉した後に、数ccのアルコールを上部に垂らしてあげます(上写真右)。

上部に垂らしたアルコールに点火です。
アルコールストーブ 4号機_1257
プリヒート状態。
(このプリヒートで、缶上部が焼けただれた様に汚れちゃいます…)

上部のアルコールがほぼ燃え尽き、燃焼が始まります。
アルコールストーブ 4号機_1258
こうして炎が銅管を更に熱して、熱せられた銅管内の気体が、再び缶の中に戻り、缶内部の温度と圧力を高めます。
その循環を繰り返すので、火力が強まれば強まるほど勢い良く燃焼します。

少しすると、本格的な燃焼が轟音と共に始まります。
アルコールストーブ 4号機_1262
この轟音、初めは ちと ビビりました。
何せ廃物のアルミ缶ですんで、大丈夫か⤴?? と… (;^_^A 

そんな訳で、火力は相当なものです。
アルコール ストーブというより、バーナーですね。


アルコールストーブ 4号機_1270

銅管をコの字型に加工したのには訳があります。

小さめの鍋等であれば、そのまま載せることが出来ますので、五徳不要です。

アルコールストーブ 4号機_1272

アルコールを注入してボルトを軽く締めた後、プリヒート用のアルコールを少々垂らしたら、鍋等を載せて横から点火します。

アルコールストーブ 4号機_1274

炎が銅管と鍋の底を熱して、たちまち本格的な燃焼が始まります。
鍋が上から押さえてくれるので、炎が飛んで消えることもありません。
多少の横風があっても、轟音と共に勇ましく燃焼し続けます。

これくらいの大きさの鍋であれば、効率よく そこそこ短時間でお湯を沸かすことが可能です o(^▽^)o





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マツダ コスモスポーツ (1967) / プロジェクト X

マツダ コスモスポーツ / プロジェクト X
マツダ コスモスポーツ_1996

今回も アサヒ飲料 WONDA 缶コーヒーの おまけ
プロジェクトX "時代を創った革命の名車たち"シリーズ、最後の3車種目 マツダ コスモスポーツ (1967) です。

マツダ コスモスポーツ_1200
(全長: 約41.5mm、車重: 約4g、縮尺: 1/100)

以下、付属の小冊子からの抜粋です:
-----------抜粋-----------
MAZDA COSMO SPORT
マツダの社運をかけたREカー
ドイツのNSU社が開発したロータリーエンジンをいち早く技術導入した東洋工業(現マツダ)が国産初の搭載車として1967年に世に送り出したのが「コスモスポーツ」だ。63年の東京モーターショーから毎年何らかの形でプロトが発表されてきたが、市販までに3年半という長い開発が要された。独特の「エキゾチック」スタイルの2シータースポーツは、憧れの存在として人気があり、SFテレビドラマにも採用され、人気を博した。
--------------------------
SFテレビドラマとは補足するまでもなく、ウルトラマン シリーズ 「帰ってきたウルトラマン」 ですね。
地球を怪獣から守るMAT(Monster Attack Team)の特捜車両 マット・ビハイクル として活躍していました。


マツダ コスモスポーツ_1206
マツダ コスモスポーツ_1207マツダ コスモスポーツ_1208(1)
マツダ コスモスポーツ_1213

実車は、全長 x 全幅 x 全高(mm):4140 x 1595 x 1165、車重 940kg。
エンジンは勿論 RE(ロータリーエンジン)、水冷RE・491cc x 2
最高出力 110PS/7000rpm
1967年発売当時の価格は 148.0万円 

マツダ コスモスポーツ_1217
マツダ コスモスポーツ_1218

「帰ってきたウルトラマン」と観て育った少年達の多くは、大人になったら コスモスポーツに乗ろう!と心に決めた憧れの名車。

アシェット社 1/24 は、こちらから⇒ アシェット社 1/24 国産名車 第4号 マツダ コスモスポーツ






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スバル 360 (1958) / プロジェクト X

スバル 360 / プロジェクト X
スバル 360_1997

トヨタ トヨペット クラウン RS(1955)に続き、ご存じ スバル360(1958)。
アサヒ飲料 WONDA 缶コーヒーおまけ です。

スバル 360_1201
(全長: 約29.5mm、車重: 約3g、縮尺: 1/100)

ご覧のとおり、かなり小さいですね。
スバル360 については、今さらここで語る必要もない程に、超有名で歴史的な可愛らしい旧車ですが、付属の小冊子から解説の一部を以下に抜粋させて頂きます。

-----------抜粋-----------
SUBARU360
日本に自動車を広めた軽自動車
1955年に通産省が発表した国民車構想に沿う形で富士重工が58年に発表したスバル360。合理的な移動手段として、それまでの自動車という概念にとらわれることなく開発された結果が軽自動車の枠に収まったと言える。エンジンパワーを考慮して、卵のようなフォルムのフルモノコックボディを徹底的に軽量化して、大人4人が乗れる実用的な物としている。「スバル360」は改良や車種追加をしながら12年もの間発売された。
--------------------------


スバル 360_1209
スバル 360_1210スバル 360_1211(2)
スバル 360_1212

不安定なフェルトの上で撮影したこともあって、特に後ろ姿は右に傾いて写ってしまいました (;^_^A 
それと、長い間 棚に飾っていたので、知らず知らずに風化と汚れが適度に染みて、益々旧車らしい哀愁を漂わせています
(ノ∇≦*)

スバル 360_1221
スバル 360_1222








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トヨタ トヨペット クラウン RS (1955) / プロジェクト X

トヨタ トヨペット クラウン RS / プロジェクト X
トヨタ トヨペット クラウン RS_1995

アサヒ飲料 WONDA: プロジェクトX 時代を創った革命の名車たち & 時代を変えた伝説の名車たち
ご存じ缶コーヒー "ワンダ" の おまけ です。
定かではありませんが、2006年の秋ごろに展開していたようで、トヨタ トヨペット クラウン RS(1955)、スバル 360(1958)、マツダ コスモスポーツ(1967)の全3車種。

トヨタ トヨペット クラウン RS_1199
(全長: 約42.5mm、車重: 約6g、縮尺: 1/100 ダイキャスト製)

小さな冊子が同梱されています。
クルマと100円玉の大きさと比べても、とても小さな冊子で、モーターマガジン社製作と記載されています。

トヨタ トヨペット クラウン RS_1223


冊子は、ジャバラのように、ベロベロベロ~ン と出てきて、下写真のようになります。
裏表面に、超小さな字と、写真、図等が載っています。

トヨタ トヨペット クラウン RS_1224
トヨタ トヨペット クラウン RS_1226


このサイズ、この時代の缶コーヒーおまけとしては、悪くない出来だと思います。

トヨタ トヨペット クラウン RS_1203
トヨタ トヨペット クラウン RS_1204トヨタ トヨペット クラウン RS_1205(1)
トヨタ トヨペット クラウン RS_1215

付属の冊子より、以下抜粋:

日本初の本格的オーナーカー
日本の高級車の代名詞「クラウン」は、1955年1月に生を受けた。初代はRS型と呼ばれ、トヨタ車として始めてプレス技術による大量生産方式を採用している。外観的特徴は、2分割式のフロントガラスと観音開きのドアだ。メカニズムもボックス型フレームにモノコック式ボディをソリッドマウント、フロントサスペンションには進歩的なダブルウィッシュボーンの独立懸架を採用するなど国際水準に挑んでいた。58年にMC(※)を受けRSD型となった。
※ MC = マイナーチェンジ

トヨタ トヨペット クラウン RS_1219
トヨタ トヨペット クラウン RS_1220






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ルノー カングー / マジョレットミニカー

ルノー カングー / マジョレットミニカー
マジョレットミニカー_1942

今回もカバヤ食品が展開する食玩の、マジョレット ミニカー シリーズからの紹介です。
ルノー カングー です。
RENAULT Kangoo

マジョレット_ルノー カングー_1168
(全長: 約73mm、車重: 約49g、縮尺: 1/64 ダイキャスト製)

こういうクルマがラインナップされてるところが、嬉しいですね (*^_^*)

マジョレット_ルノー カングー_1178
マジョレット_ルノー カングー_1179マジョレット_ルノー カングー_1180(1)
マジョレット_ルノー カングー_1181

前輪・後輪共に、サスペンションあり。
また、バックドア(荷室のドア)が開きます。

マジョレット_ルノー カングー_1183
こんな風に (#^.^#) 




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メルセデス ベンツ SLS / マジョレットミニカー

メルセデス ベンツ SLS / マジョレットミニカー
Majorette_Mercedes Benz SLS_1941

前回に続いて、カバヤ食品が展開する食玩の、マジョレット ミニカー シリーズからの紹介です。
メルセデス ベンツ SLS。

Majorette_Mercedes Benz SLS_1167
(全長: 約78mm、車重: 約42g、縮尺: 1/59)

このシリーズはダイキャスト製なので、手にした時、しっかり重量感があります。

Majorette_Mercedes Benz SLS_1174
Majorette_Mercedes Benz SLS_1175Majorette_Mercedes Benz SLS_1176(1)
Majorette_Mercedes Benz SLS_1177

フィアット 500 は、サスペンションがありませんでしたが、このメルセデス ベンツ SLSは、前後ともサスペンションが付いています。
また、狙ったかどうかは分かりませんが、前輪のサスペンションは軽く、後輪は少し重めのサスペンションですね。
それから、フィアット 500 は、ヘッドライトが銀色で着色してあっただけですが、このモデルでは透明パーツで再現されており、さらにガルウィングがちゃんと開きます (フィアット 500 では特にギミックはありませんでした)。

Majorette_Mercedes Benz SLS_1182

たまには スーパーのお菓子コーナーを覗いてみるのも悪くないですよ。








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フィアット 500 / マジョレットミニカー

フィアット 500 / マジョレットミニカー
マジョレットミニカー_1940

仕事が忙しく、その間に体調も崩してしまい、しばらく更新が出来ませんでした。
たいへん申し訳ありません m(_ _)m

今回は、スーパーで売ってる食玩ミニカーです。
カバヤ食品株式会社が販売する、ミニカーにチューインガムが一枚付いた食玩。 ん?
チューインガムが一枚にミニカーが一台付いていると言うべきでしょうか? (´∀`*;)ゞ
お値段は税別 360円。
お菓子の棚に並んでいました。

フィアット500_1161

ミニカーはマジョレット社製。

マジョレット社については、パッケージの裏面(下の画像)に、次のように説明書きがあります: 

世界のマジョレット
ダイキャストミニカーの生産・販売量世界トップクラスのマジョレット社は、1960年代にフランスの都市リヨンに設立された玩具専門メーカーです。

フィアット500_1163

カバヤの板ガム一枚が入っています。
味はフルーツ味ですね (*´v`)

フィアット500_1165

大きさは これくらい。

フィアット500_1169
(全長: 約64㎜、車重: 約32g、縮尺: 1/55)


フィアット500_1170
フィアット500_1171(1)フィアット500_1172
フィアット500_1173

ミニカーは タイ製で、食玩だし、お値段もお値段。バリバリのおもちゃ感は否めませんが、よく見るほどに、可愛らしいミニカーです。
ちなみに、このフィアット 500、写真では分かりづらいですが、パールホワイトです。

他にもたくさんのクルマがラインナップされています。
ご興味あれば、カバヤ食品のホームページで見ることが出来ます。
ココ:
カバヤ食品のホームページ 1
カバヤ食品のホームページ 2






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陸自 73式大型トラック(旧型) / 海洋堂

陸上自衛隊 73式大型トラック(旧型)
陸自73型大型トラック_旧型_1834


1回 400円で展開されているガチャガチャ(2016年3月現在)
海洋堂のカプセルQミュージアム ワールドタンク デフォルメシリーズ「第5弾」です。


カプセルQミュージアム ワールドタンクデフォルメ5 陸上自衛隊編Vol.2 全5種セット
ガチャガチャ


カプセルを開けると:
陸自73型大型トラック_旧型_1113

パーツは3つに分かれています。
陸自73型大型トラック_旧型_1114

各パーツをしっかりはめ込んで、完成!
陸自73型大型トラック_旧型_1139
(全長: 約59mm、車重: 約17g)


73式大型トラックは、1973年から配備された初期型、1987年から配備された改良型、そして1999年から配備された新型の3種類があるようです(参考:Wikipedia)
初期型と改良型の外観は良く似ていますが、初期型のフロントウィンドウ ワイパーが上部吊り下げ式4本に対して、改良型では下部に4本となっており、この73式大型トラック(旧型)は、改良型がモデルのようです。
ちなみに、73式大型トラックはいすゞ自動車製とのことです。

陸自73型大型トラック_旧型_1126
陸自73型大型トラック_旧型_1127陸自73型大型トラック_旧型_1130


陸自73型大型トラック_旧型_1133

幌を外した状態での展示も可能。
73式大型トラック(旧型)の幌は開いた状態ですが、同シリーズの73式大型トラック(新型)では、幌の後ろは閉った状態がモデリングされています。
陸自73型大型トラック_旧型_1136






tag : 趣味 自動車 ミニカー ガチャ 玩具 ミニカー図鑑

プロフィール

寒苦鳥

Author:寒苦鳥
多趣味は無趣味という言葉を聞いたことがあります。
結局、広く浅くで、何も極められないってことなんでしょうね。それって 正に私のことではありませんか (笑)
であれば、身の回りの雑多なことを、いろいろブログに書き連ねていきますので、お役に立つ情報等がありましたら幸いでございます。

よろしければ、リンクなどもご自由に貼ってください。

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